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  • 眼鏡侍の自作フリーゲーム

  • 投稿者:眼鏡侍
  • 投稿日:2011年 7月18日(月)14時27分45秒
 

投稿者
題名
*内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
URL
sage

  • [23]
  • 被害妄想

  • 投稿者:キャサリン
  • 投稿日:2014年 2月 4日(火)18時01分25秒
  • 返信
 
イラストレーター岡部貴聡さん

岡部貴聡さんご本人と掲示板の皆様に、私の勝手な思い込みの投稿でご迷惑をおかけしました。

お詫びいたします。
ごめんなさい。

岡部貴聡さんの名前を初めてお聞きの方には見当違いの拙い文章と重複の投稿には失礼をお許しください。

投稿が不適切と思われましたら削除して下さいますか?
お手数ですがよろしくお願いします。


  • [22]
  • 【雑記】プレゼンティッド バイ ポエマーズ・サンクチュアリ 第3弾

  • 投稿者:眼鏡侍
  • 投稿日:2013年 9月22日(日)18時03分19秒
  • 返信
 
どうもですっ!
今日も元気に社会を生き抜く老兵、眼鏡侍メガザムで御座います。

さて、未だ未だ暑い日が続いておりますが、皆様はどうお過ごしでしょうか。
私は先日遂に試験を受けて来まして、未だ正式に結果は出ていない物の、恐らくは少なくとも7割以上の点数は取れたと思われ、無事に試験に合格出来、会社に恩返しをする事が出来そうです。
やっとこれで肩の荷が下りたって感じです。
やっぱり試験前日はどうしても緊張しちゃいますよね。
もう良い歳扱いたおっさんなんですから、暫くは平和な世界でゆっくりと暮らさせて欲しい物です(笑)。

と言う訳で、これからはやっと自由に活動出来ると思いきや、またもや厄介な事に、9月から部署内の業務分担が変わってしまいまして、今までよりも責任の重い任務に就かなければならなくなりました。
当然、以前よりも帰宅時間は遅くなり、中々趣味に時間を取る事が出来ません。
上の立場の人間がいなくなれば、代わりに誰かがその仕事を引き継がなければならない訳ですが、それが会社と言う組織なのですから、文句を言っていても何も始まりません。
暫くの間は、それこそ新人と同じように、一から新しい仕事に取り組み、試行錯誤覚えて行かなければならないと言う訳です。
自分の時間と趣味を、何よりも大事にする私にとっては、この状況は正直辛い所ではありますが、出来るだけポジティブな気持ちで進んで行きたいと思っております。

さて、誰も興味のない近況報告はこの位にしておきまして(爆)、まあ本題って言っちゃあ何ですが、首題の通り、私の次回作について語らせて頂こうと思います。
前々作ひつじのめ~すけ、前作トキノタビビトを公開して久しい今ではありますが、実は少しずつではありますが、次回作を作っていたりしております。
この度の物語は中編程度を見込んでおりまして、メインシナリオに関しては、数ヶ月前にほぼ全て完成させておりますが、やはりそれをゲーム化する作業が、決して楽ではないと言いますか。
それでも全体で言う1/4程度は完成しているのですが、纏まった時間が取れない為、制作の進まない事進まない事。
私も歳が歳ですから、PCのモニタを長時間見ているだけで、直ぐに疲れの限界が来てしまいますし、時間の取れるはずの休日は、普段の疲れで殆ど寝てしまっているような状態で……。

百合ゲーレビューアーを自称している私ですが、本当は他の皆さんから勧められているように、百合ゲーを作ってみたいと思ったりする時もあります。
ですが、やはり私は男性ですから、多くの百合ゲーに触れては来た物の、今でも中々女性の気持ちが分からず、百合ゲーを作れる程の技量がないのです。
その為、この度も主人公は男性で、持ち味だと思っております、中二病要素を存分に加えた、そんなプチハーレムなRPGとする予定です。
因みに、過去作で常に主張して来た鬱展開に関してですが、今回は多少なりとも含まれてはいる物の、それ程大きな割合を占めない形になるかと思われます。
数人の方にお前のゲームはノベルゲーだと言われましたように、今回も文章量はやや多めになってしまいましたが、今までとは違い、本当のRPG風のRPGになりそうです。

ひつじのめ~すけは探索ゲーに近く、トキノタビビトは見るゲーに近かった事もあり、今度はまた少し違ったメガザムゲーを公開する事が出来そうです。
……が、それはもしかしたら、数年後の遠い未来のお話になってしまうかも知れません(笑)。
何しろ、今はやりたいゲームが多過ぎて、レビューを作成して皆様にご紹介したいゲームが沢山あります故。
まあ、そんな感じで、今まで通りゲームレビュー活動を中心に、少しずつ新作の制作を進めて行けたらと思っております。
期待されている方は殆どおられないでしょうが、今回も中二的で無駄に熱い展開を盛り込む予定でおりますので、興味を持って頂けた方は、何れまたゲームの中でお会い出来たらと願っております。

早く定年を迎えて、毎日を日曜日に出来たら良いのですが、もう少し頑張らないと行けませんね。
皆様も体調管理だけはしっかりして、元気にお過ごし頂ければ幸いです。
レビューもゲーム制作も、未だ未だ技術が全く足りておりませんが、全ては努力、努力なのだと信じております。
今後もメガザムレビューとメガザムゲーを、ご贔屓にして頂けたらと思っております。

それでは、これにて失礼致します。

  • [21]
  • 【雑記】トキノタビビト shu様実況 最終回

  • 投稿者:眼鏡侍
  • 投稿日:2013年 9月14日(土)16時33分16秒
  • 返信
 
どもー、この三連休は試験勉強に追われている、百合レビューアーのメガザムでっすっ!

実はですね、長きに渡ってトキノタビビトの実況をshu様に行って頂いておりましたが、本日遂に最終回の動画がアップされました。
パートは全部で最終回含めて33と膨大な数となっているのですが、私も全てのパートを見させて頂き、心から感動させて頂きました。
トキノタビビトは有り勝ちなストーリーで、特に凝ったシステムを導入している訳でもなく、決して凄いフリゲであるとは言えない訳ですが、それでも実力のない私としては、それなりに一生懸命時間を掛けて作った作品ですので、実況動画は非常に励みになりました。
実況動画を作ってくれたshu様、それに、トキノタビビトで遊んで下さったり、実況動画を閲覧して下さった皆様、本当に有難う御座いました。
多少なりとも皆様の心に残る物であったとしたら、私としても嬉しい限りです。

取り敢えず、トキノタビビトの実況動画に関しては、(株)P・Sのトップページにリンクを貼っておきましたので、もし宜しければ、是非shu様、さちこ様の実況動画を見てみて下さい。
因みに、次回作に関してですが、実はほんの少しだけ作っております。
とは言え、9月からリアルの方で結構忙しくなってしまい、今はその仕事を覚える事で手一杯の状態です。
ですが、このままエターなるのお倉行きになってしまうのも癪なので、フリーゲームのレビューは勿論の事、ちょっとずつでも新作の制作も続けて行けたらなと思っている次第であります。

そんな訳で、未だ未だ加速を続ける(株)P・S、そして、眼鏡侍メガザムを、今後とも何卒宜しくお願い申し上げますっ!

  • [20]
  • きになって

  • 投稿者:菊池 えり子
  • 投稿日:2013年 8月10日(土)10時45分59秒
  • 返信
 
言い訳だけど運動にもいけない、

Takaaki's Gallery応援よろしくお願いします。

  • [19]
  • 【雑記】憧れ

  • 投稿者:眼鏡侍
  • 投稿日:2013年 8月 4日(日)13時31分33秒
  • 返信
 
どーも、こんにちはー。
メガザムで御座いますぅ。

えー、今回はですね、ちょっと下らないお話をさせて頂こうと思いまして。
……って言うか、今回もですねw
まあ、ちょっとでもご興味頂けた方は、暇潰しに読んでみてもらえればと思います。

えーと、私は今まで、結構SSやゲームを作って来た訳なんですが、どの作品もですね、必ずと言って良い程、“中二病”的路線なんですよぉ。
私の作品に触れて来てくれた方には、成程、納得と言って頂けるとは思うんですが。
で、どの主人公も、やっぱり例の如く、中二病的な性格をしているんですよねw
例えば、ひつじのめ~すけの“め~すけ”であったり、トキノタビビトの“グレイ”であったり。
主人公っぽいと言えば主人公っぽいタイプなんですが、無駄に熱い台詞を吐いて、自尊心(プライド)が高い言動が目立つんですよね。

何で私が作品を作ると、こんな風になってしまうかって事なんですがね、ちょっと自分で考えてみたんですよ。
実は他の人からも同じ事を言われたんですけど、要するに、彼等は私の理想的な男性像なんですよね。
私って凄く押しが弱くて、普段はとっても大人しい性格をしていて、意外と損をする事が多いタイプなんですよ。
だから、自分の作品の主人公とか登場人物に、自らの願望を投影してしまい、その結果、どうやっても中二病的な物語、キャラクターが出来上がってしまうんだと思うのです。
私もこんな風に自信に満ち溢れた、大胆不敵な人間に少しでも近付きたいって気持ちが、多少なりともあるんでしょうね。

……と言う訳で、百合ゲーマニアなんだから、百合ゲーを作ってみろよって事は言われているんですけど、少なくとも今の所はですが、その予定は全く御座いません。
もしもまた何か作品を作るとしても、やはり中二病的な路線で行く事になるかと思います。
因みに、もう一つのキーワードの“鬱展開”ですが、これも特に意識してやっているつもりではないのですが、不思議な事に自然とそうなってしまうんですよねw
まあ、鬱展開に関しては、そうならない物も多々ありますので……。
そんな感じですっ!

親父ギャグも多いですけどねーw
基本的にはシリアス、そして、何と言っても全編に渡っての中二病的ストーリー、中二病的キャラ、そこを楽しんで頂けると嬉しいですね。
性格ってのは中々直そうと思って直せる物ではないのですが、これからもそんなキャラを生み出す事で、ちょっとでも自分も変わって行けたらな……なんて思っていますw

それでは、御機嫌ようっ!

  • [18]
  • 【雑記】トキノタビビト裏話

  • 投稿者:眼鏡侍
  • 投稿日:2013年 7月15日(月)19時13分40秒
  • 返信
 
ど~も、ど~も、こんばんは。
メガザムで御座いますぅ。

さて、今日は首題の通りですが、本当にちょっとしたトキノタビビトの裏話を書かせて頂きます。

以前掲示板等でも見ましたが、プレイヤーの方からグレイとマゼンタは、一体何時子供を作ったんだと言うお話がありました。
これに関してなのですが、まあ皆様から辛い辛いと酷評頂いております(笑)、冒頭のウザイ位のイチャラブシーンからも分かります通り、グレイとマゼンタはとっくにバカップル状態で出来上がっている訳です。
と言うより、夫婦……と言った方が宜しいでしょうか。
トキノタビビトの世界に結婚と言った制度があるかどうかは不明なのですが、取り敢えず、グレイとマゼンタは既に夫婦、もしくはそれに近い関係になっていたんです。
あの時点では具体的な名前が出ては来ませんでしたが、冒頭のシーンでベロニカが村に残っていると言う設定になっていて、彼女はグレイとマゼンタに子供が出来た為、それ以降はずっとその子の世話をしていた訳です。
また、ベロニカはグレイやマゼンタにもしもの事があった時、その子を守ってあげて欲しいと言われていました。
元々は魔を極めた老婆であるベロニカを筆頭として、若いグレイとマゼンタの二人が加わった、三人組のアヴィルトハンターグループだったのですが、何分ベロニカさんはお年寄りだったので、段々と魔族達との戦いが辛くなって来てしまったんですよね。
そこで、グレイとマゼンタが一人前になり、彼等の子供が誕生した事を良い機会として、彼女は引退して、弟子達の子供の面倒を見てあげる事にしたと言う訳なのです。
最初は赤子のお守り等、儂の柄ではないんじゃ……みたいに言っていたベロニカさんでしたが、余りに素直で可愛い孫と触れ合う事で、実の両親と同じ位の愛情を持ってしまう事に……って、ここから先は長くなりそうなので、止めておきましょうか(笑)。
兎に角、裏ではそう言った設定がなされておりましたが、本編を一度プレイしただけではプレイヤーさんには伝わり辛かったかも知れませんね。
マゼンタがグレイを未来へ転送する前に、きっとあの子がグレイを導いてくれると言う事を言っていましたが、その子と言うのは誰の事だったのか等、面倒だとは思うのですが、二回プレイして頂けると、ストーリーへの理解が深まるかと思います。
気に入って頂けた方、お時間に余裕のある方は、是非とも楽しんで頂ければ幸いです。

後はもう一点、ご連絡を。
ニコニコ動画で、トキノタビビトのラスボス戦の実況動画が上げられております。

【トキノタビビト 実況動画 さちこ様より】
今話題のトキノタビビト ラスボス戦
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21259044

状態異常を駆使した戦法で、完全にペースを握っておりますね(笑)。
強過ぎず、でも、弱過ぎずのラスボスを作ったつもりでしたが、もう少し強くした方が良かったでしょうか。
楽しんで頂けたようで何よりです。
さちこ様、実況動画の作成、どうも有難う御座いましたっ!

shu様の実況動画も続きが時々上がっております。
こちらも本当に嬉しいですし、励みになります。
皆様からの反響、有難く思っております。

今後も(株)P・Sを宜しくお願い致します。

  • [17]
  • 【雑記】おっと、これは凄いぞっ!

  • 投稿者:眼鏡侍
  • 投稿日:2013年 6月30日(日)15時30分15秒
  • 返信
 
首題の通りで御座いますが、何とふりーむ!様にて、あの“Lili to!”ことりりとの作者で有らせられます、腐れ(腐乱)様に“トキノタビビト”の感想を頂いてしまいましたっ!
あんなに凄腕のツクラーさんからご指摘頂き、更には褒めて頂けるなんて、もう本当に信じられないと言う気持ちで一杯です。
私はりりとシリーズの大ファンなのですが、同じ感想を投下する者として、以前よりレビュアーの腐乱様を尊敬しておりまして、記事も楽しく読ませて頂いていたので、これはとても嬉しいですね。
りりとはトキノタビビトよりもギャグも面白ければ、キャラも魅力的で、シナリオも続きが気になって仕方がなくなる、そんな魅力に満ち溢れた作品ですので、是非とも皆様にプレイして頂きたい物ですね。
私も第三章の完成を心から待ち望んでいるファンの一人だったりするのですよ。

【トキノタビビト 感想 ふりーむ!様より⑦】

何で最後まで(ry
No.15826 - 2013-06-26 18:53:43 - 腐れ

文字通りレベル上げ無しサクサク系アールピージーって感じですな。
敵を倒して得られるのはお金のみ 回復アイテム買うために倒します!と思うでしょ?
でも回復アイテム終盤そこらじゅうに落ちてます
まあ必要になるのは序盤とラスボス戦なんですけどね
このゲーム終始髭男の言動や行動を見続けていかなくてはならないのでプレイヤー様を選ぶかもしれません。
ヒロインはかわいいのですが美女(ヒロイン)と野獣(主人公)のやり取りをどれだけ我慢できるかがクリアのカギになっていきます。
サクサクを自負しておられるようですが序盤の文章サクサク読ませる工夫が一切なされていないのが残念です。
私はこの文章のせいで何度も眠くなってしまってしまって途中でこのゲームクリアしようと何度も思ったほどです。
何度も何度もとても重要なことだから何度も言いました。
まあなんとかクリアできたのは後半のヒートアップのおかげであるかもしれません。
話が終わりに近づくにつれ文章が読みやすくなっていった気がします。(ほんとうに気がしただけかもしれませんが)
序盤アレだけ気になっていたウェイトも気にならないほど。
お話の内容はありがちなんですが、うまくまとまってると思えるので良げー部類かと
それとRTP系の素材で作られるのは物凄くもったいない作品だなと感じました。
真エンドも見たですがノーマルエンディングの後日談が語られます
見たい方は条件厳しいみたいですが、がんばって見ましょう!

後はですね、先程2ちゃんねるのスレッドで紹介してくれている人の書き込みを見掛けましたが、shuさんがトキノタビビトの実況動画をアップしてくれているのですよね。
基本的には毎パート10分前後で区切っており、視聴者の飽きが来ないように工夫されております。
時には面白可笑しく、時にはちょっぴりシリアスに、トキノタビビトの魅力を最大限に引き出して下さっている、そんな実況動画となっております。
大した見所もない作品ではありますが、こうやって少しでも楽しんでプレイして下さっている人がいると思うと、本当にゲーム制作をして良かったなと思えますね。
素敵な実況動画をどうも有難う御座いますっ!

【トキノタビビト 実況動画 shu様より】

【トキノタビビト】part1 shuによるゲーム実況「おっさん」
http://www.youtube.com/watch?v=sl7HYpOCpYc
【トキノタビビト】part2 「言わない約束」shuによるゲーム実況
http://www.youtube.com/watch?v=_aDUv826USw
【トキノタビビト】part3「どうしろとww」 shuによるゲーム実況
http://www.youtube.com/watch?v=XNYOf6ITuk0
【トキノタビビト】part4「あぁぁらぁぁww」shuによるゲーム実況
http://www.youtube.com/watch?v=7yYE6AbaKKM
【トキノタビビト】part5「暗黒大陸でww」shuによるゲーム実況
http://www.youtube.com/watch?v=DxTWqI0mZmg
【トキノタビビト】part6 「みまshow」shuによるゲーム実況
http://www.youtube.com/watch?v=pU26WRD7RC0
【トキノタビビト】part7「ヌ~?」shuによるゲーム実況
http://www.youtube.com/watch?v=jm0yN5K2uyo

Vectorさん、ふりーむ!さん、ツイッター、2ちゃんねる、様々な所でプレイヤーの方々から反響を頂きまして、皆様本当に有難う御座います。
プレイしてくれた全ての方に、この場を借りて感謝の意を表したいと思います。
今後も(株)P・Sの活動と、私、眼鏡侍(メガザム)を、何卒宜しくお願い申し上げます。

  • [16]
  • 【雑記】皆様どうも有難う御座いますっ!

  • 投稿者:眼鏡侍
  • 投稿日:2013年 6月22日(土)08時00分56秒
  • 返信
 
Vector様での公開から約半年、ほんの少しでも(株)P・Sでの活動を多くの方に知って頂こうと、ふりーむ!様でも自作ゲーム“トキノタビビト”を公開させて頂きましたが、皆様より予想以上の反響があり、作者としても驚いております。
若干指摘(と言うよりは非難でしょうかw)が多めではある物の、この短期間にふりーむ!様の掲示板では既に6つのレビューが付き、非常に高い作り込みがされている作品ですら中々感想が付かないこの現状を考えると、何故こんな見所のないゲームが?と言う気にはなります。
また、2ちゃんねるの幾つかのスレッドでも話題として下さっている方もおられるようで、本当に嬉しい限りで御座います。
この場を借りて、厚く御礼申し上げます。
私が言いたい事は、正に首題の通りで御座いますw

私は思いました。
ただ褒めるだけのレビューには何の価値もないのだと。
時にはこうやって悪い所を中心に挙げて頂かないと、作者にとっては何の成長も望めないのだと。
私のゲーム感想は激甘だと評されておりますので、この点もきちんと踏まえた上で、今後もゲーム感想書活動を続けて行けたらと思っております。
もし宜しければ、今後ともお付き合い頂ければと思います。

【トキノタビビト 感想 ふりーむ!様より④】

なんで最後までやっちゃったんだろう・・・
No.15746 - 2013-06-17 20:56:38 - J-tr

最後までプレイしての感想ですが、
うーん、なんで最後までやっちゃったんだろう・・・
と思いました。

基本的に一本道のため、自由度が低く、ゲーム性は薄いです。
見かけ的には普通のRPGなのですが、
レベルが完全に固定されており、育てる楽しみがない。
敵と戦ってもお金しか手に入らないことに加え
アイテムは宝箱で事足りるため、戦う必要性がない。
戦闘も一番強い技を使うか、回復するかくらいしかできないですし。
主人公の最後の技が威力最高の全体攻撃+自分回復でほかの技が
不要になっているのも気になります。

会話が長い+くどすぎて、読ませる気がない。
サクサクといいますが、非常にテンポが悪いです。
しかも、やっと戦闘シーンに入ったと思っても、
まだ会話が続いている。セリフを2つや3つ読んでも終わらない。
早く戦わせてくれよ と思うことが何度もありました。

ストーリーに関してですが、最初から好感度MAX。
このゲームの最初の関門は、主人公とヒロインのいちゃいちゃを
ひたすら見せ"つけ"られること。次が、おばあちゃんを助けただけで
好感度がMAXになる2人目のヒロイン。
このヒロインとの絡みで理解できない部分が多々。

例:伯爵は強いから、今は倒すのをやめておこう。
→ 幼女が困っているから、伯爵を倒しに行こう。(↑の直後)
→ 村の仇だけど、伯爵は悪くない。殺さないで!

その場のノリでころころ意見変えてません?
それと仇をそんな簡単に許しちゃっていいの?
さらに最後に明らかになるこの3者の関係。
驚くところなんだろうけど、えっ、なんで?
そもそも、いつ子どもできたの?という疑問しかわかない。
そんな関係なのに、その後でもまるで恋人のようにいちゃつくのも疑問。
いろいろと設定や見せ方を変えれば、熱くなりそうな要素はあるのに。

基本的に初見のボスは負けイベントかターンで助けが来るイベント。
正直、何回もこれを繰り返すうえに、助けが来るイベントで負けると
ゲームオーバー、負けイベントかと思ったことは何度もあった。

クリアそのものはこの長いセリフをボタン連打でスルーし、
適度に回復しながら、最強の技をぶっ放すだけでクリアはできる。
アクション要素もあるが、長い説教につきあえば、
耐久力が上がるので、ごり押しで突破できるというか、
NPCもそれ以外に方法はないと言っている。
そのため、時間と心の余裕さえあれば、一応クリアは可能。
難易度が低いのは良いところ。

最後にスタッフロールも長い。黒画面でメッセージだけが表示されるのだが
そのメッセージ1つ1つにウェイトがかかっていて、ボタン連打が効かない!
そして、10分後のエピローグ、本来、そこにいるはずのないキャラが後ろに!
いろいろと台無しになった後、待っていたのは開発室だった・・・。

そこでは登場キャラが縦横無尽に動き回り、話しかけるのも面倒臭い。
主人公に話しかければ、「クリアするなんてクソゲマニアだな」と言われ、
半数ほどのキャラが「作者ってほんと困った人ね」と自虐ネタで終わる。
あと半数は隠しアイテムの位置と、すべて集めると裏ダンに行けるとか言われる。
そして、作者に話しかけるとこれまた長い話が始まる。
「このゲームってテキトーにつくったから思い入れはない」
これ、ここまで耐えてきたプレイヤーは怒るんじゃないだろうか。
それと何があったか知らんが、某ネットの掲示板の愚痴を聞かされる。

難易度以外はプレイヤーのこと、考えてないのだろうか。
プレイして悟りでも開きたいというのなら、私は止めませんが・・・。

【トキノタビビト 感想 ふりーむ!様より⑤】

感想です。
No.15754 - 2013-06-18 20:26:30 - 白鷺 みすと

恋愛の時のキャラの心情などが

胸にせまってくるようでした。



悪役も悪役といっても

そこまで悪い悪役は

いなかったような気もします。

【トキノタビビト 感想 ふりーむ!様より⑥】

嗚呼、神である作者様へは一切批判できません……
No.15766 - 2013-06-20 00:07:00 - レーシックこんぶ

眼鏡侍様の制作された、サクサク爽快RPG“トキノマタタビ”の感想を書かせて頂きますね。

作者様は中2病だとご謙遜されていますが、主人公が豪快な髭男というあまり見かけない設定で感心致しました。
なんとヒロインは幼気な美少女であり、中年男性とヒロインとの恋愛に擬似的に没頭できます。ゲームならではの凄みがあります!

シンボルエンカウントを採用しており、ツクールではあまり見かけない、高みの技術に感動いたしました。
お陰様でサクサクと敵を避けて進むことができます。敵と戦ってもレベルが上がらない仕様なので避けて進められてうれしいです。作者様の細かな配慮に感動致します。

プレイ時間5時間と述べられておりますが、敵を避けてその時間なのです! つまり、実際のプレイ時間はその何倍もの時間に感じられるでしょう。相対性理論を実践しておられるのです!!

主人公とヒロインとの会話が、これまた何とも詩的です。
作者様の繊細な心がそこには表れています。
北原白秋もびっくり。森博嗣並みの詩的文章センス!!
21世紀の相田みつを!!!!!!

眼鏡侍様と同じく今世紀最大のフリーゲーム作者だと誰もが認める、
腐れ(旧名:腐乱)様がおっしゃられているように、
「ロクにやらんでたタいてる奴何なの?」
絶対の絶対に最後まで遊んでくださいっ!
騙されたと思って最後までやってから評価を決めてくださいっ!
エディタを使って中身を覗いたら、一本道の魔王城以外にも、
なんとマップがたくさんあるではないですかっ!?!?
作者様はこんなゲームごときに無駄な時間を費やして、遂には完成させられのですっ!
他人が文句をつける権利なんか御座いませんっ!!
作者様がおっしゃられていたように、無料のゲームに文句をつける奴なんか外道ですっ!! 非人道ですっ!!! 悪魔ですっ!!!!!


し、しかし、しかしですよ。
これほどまでに素晴らしい大傑作の芸術作品なのに、作者様御本人から「クソゲーですw」とクリア後に語られてしまったら……。
クソゲーと評価するしかありません。作者様を批判するわけにはいかないのですから。泣く泣くクソゲーと認めるしかありません。嗚呼。


それでは、これにて失礼(な事は書いていませんが)致します。

  • [15]
  • 【雑記】メガザムゲーの評価

  • 投稿者:眼鏡侍
  • 投稿日:2013年 6月14日(金)21時39分0秒
  • 返信
 
自作ゲーム“トキノタビビト”の公開に当たりまして、各所で様々な感想を頂きましたので、折角ですから“ひつじのめ~すけ”の分も含めて引用させて頂きます。
こうやって反響がありますと、作者としても嬉しい限りですね。
皆様、素敵な感想を下さいまして、どうも有り難う御座います。
これからも素晴らしいゲームの感想書、頑張りたいと思いますっ!

【ひつじのめ~すけ 感想 ふりーむ!様より①】

初々しい
No.5275 - 2010-10-03 12:48:30 - あっあっ

ウェイトを多用していることで著しくテンポが悪いのが気になりました。
ウェイトコマンドはなるべく使わずに、何らかの戦闘アニメなどで間を埋めることでメリハリがついていいと思います。
中身を見ましたが、多くのマップとイベントが配置されているようで
その情熱はすごいと思いました。
RTPやフリーの素材では、どうしても平坦なものになりがちですので、
今度は自作素材を使ったゲームに挑戦してみてはいかがでしょうか。

【ひつじのめ~すけ 感想 ふりーむ!様より②】

堕ちても羊
No.5274 - 2010-12-30 06:10:59 - ふち

愛する人の為ならば悪になってもかまわない、中編RPGって感じですな。

本作は大きく分けて三部作構成になっていますが、やたらと話の引き伸ばしっぷりが目に付いてしまった次第であります。
ひつじが主役なのに、二部目の英雄サイドのイベントが変に長くて誰が主役なのか忘れてしまいそうでしたし、三部の再ひつじサイドもやたらと寄り道イベントが入り一向に話が解決しようともしない、と。
登場キャラの幾らかがその場だけの投げっぱなし出演に終わり、敵の上層クラスが多く登場する割に決着が付く気配もなく、「こんなに配役の敷地を広げてでちゃんと締められるのか?」という不安に陥った次第であります。
・・・で、エンディングでその不安はまさかの的中、ネタバレなので詳しくは伏せますが、「全然話が解決してません、おもいっきり打ち切りENDです」と申しておきます。

ひつじが主役という事で、ゆるゆるな雰囲気なのかと思いきや、話の本質は意外な程にシリアスで重いものであり、特に中~終盤位は誇張抜きで欝展開多め、ハッピー路線を期待すると精神的ダメージを食らう可能性が高いと思われます。
シリアス重視とはいえギャグシーンも多めで、所々に漫才的なお笑いシーンも垣間見れるのですが、その会話内容が若干くどい上に、頻繁な爆音演出、下ネタ、メタネタもあり、その辺も結構人を選ぶ趣があるかもしれません。
主要キャラ達の個性は良く引き出されていて、愛着が沸いてくる反面、上記にも述べた通り、意味ありげに登場したのはいいがそれ以降は姿も見せずというキャラも少なくない為、登場キャラ達の存在感にかなりのばらつきがあるように思えました。

一応はRPGではありますが、本作には経験値というものが存在せず、パーティを強化するには物を調べたり、特定イベントをこなす必要がある、いわば探索アドベンチャーに近い趣旨のシステムとなっているのが特徴といいますか。
こういうシステムなので、何も考えずにさくさく進んでしまうとパーティが弱すぎて即効でゲームオーバーと化す可能性が高く、怪しい場所は徹底的に調べて強化させるのが生き残る為の必勝行為な模様。
シンボルエンカウントの雑魚敵は倒しても金等を落とす存在でしかない上に、敵そのものが強くシンボルの数も膨大な為、半ば避けゲー状態となるのは必至かと。
原則として完全一本道で寄り道できるような場所もなく、従来のRPGよりも成長の上限に限りがある関係上、戦闘や探索に楽しみを求めるのは期待しない方が無難だと思われます。

話としてはビター色強めのハードストーリーで興味深かったですが、登場キャラ多くの投げっぱなし、過剰に引き伸ばされたイベント、しつこめのギャグ、そして、何も解決しちゃいない終わらせ方、等はアレだなぁ、と。 (ついでにいうと、アソパソマソポテト等の使い道の謎とか)
まぁ、クリア後のおまけ部屋にて「エンディング後はプレイヤーの想像任せ」みたいな発言がありましたが、ある意味そっちの方がいいかもしれないっすね・・・あれだけの苦労の道のりだったんだし、ひつじ達の後日談は心に封印しておきたい気分です、自分は。

【トキノタビビト 感想 ふりーむ!様より①】

わぁほんとにRPGもどきだ
No.15696 - 2013-06-09 19:26:22 - わかめ太郎

レベル上げ一切排除って書いてあるけど
まさかレベル・経験値の概念自体がないとは思いませんでした。
装備も店で買ったりするのでなくダンジョンで
無造作に放ってあるものを拾って装備するだけ。

まぁ・・・作者の方には申し訳ないんですけど
遠まわしに書くのも面倒くさいので率直に書きます。
つまんねぇ・・・。

RPGをベースにして戦闘も盛り込むなら
もうちょっと最低限なんとかして欲しいんですよね。
ストーリー重視というならそれはそれで
敵の居城の真ん前で野営して寝てるバカップルとか
「殺してやるぞおおお」「望むところだぜ!」
「ベクトルが狂っている、時間の概念もない!」「なんか体がなれてきたわ」
「俺の生き様の末路」
「一国一城の伯爵」
ちょっとうろ覚えですけど、こんな感じの謎会話・謎台詞・謎展開だらけで
ギャグみたいになってるのもちょっと。
いやギャグならいいんですけど、それならギャグだと
わかるようにしてもらえないと困惑するばかり。

そんでこのゲームはキャラの心情とかいきさつみたいなのを
ぜんっぶセリフで説明しちゃうんですよ。これYABOよ。

あと難しい漢字を使いたがる年頃(これが中二病要素?)
なのかもしれないですけど、こういうのって
お子様プレイヤーへの配慮が微塵も感じられない上に
作者さんがPCの変換機能に頼りすぎているせいで
妙な漢字の使い方が時々あるんですよ。「責めてもの」とか。

キャラも単純なのにいまひとつ安定してなくて
豪快・愚直なキャラがポエムをひねりだしたり、
なんか作者さんがリアルで言ってみたいセリフをキャラに
言わせてるだけなんじゃないかって気分にさせられます。
特にプロローグの会話なんて目を覆いたくなるような
酷さで、ここが最初の関門だと思われます。

まぁプレイしてれば段々なれてくるので
あとはゲーム自体の退屈さを動画を観るなりして
まぎらわしながら遊べばおそらくクリアできると思いますが
このゲーム音量がデフォで大きくて動画の音声が聞こえないんですよ。
ゲーム音量いじったりミュートにもできないですし。
この点が僕が最後まで遊べなかった一番の理由になります。

キャラのセリフだけをとれば・・・そこそこ熱い・・・と思います。これ良い点。

【トキノタビビト 感想 ふりーむ!様より②】

まだ途中なのですが・・・。
No.15697 - 2013-06-10 16:37:36 - サファイア

まだ途中なのですが、このゲームの感想を書かせて頂きます。

魔王を倒すために港町に着いた所まで進めました。
このゲームはやたら文章が長くてシナリオ重視なんだろうと思いました。
久々にこんなに熱くてドラマチックなRPGに会えて良かったと思います。
会話を読むのが苦痛な時が少なくないですが、これから時間がある時に
少しづつ進めて行こうと思います。
グレイは一見女性には好かれなさそうな容姿ですが、
グレイの男らしさから何故好かれるのかが何となく分かる気がします。
女性の方が惚れっぽい気もしましたが・・・。
顔グラフィックがコロコロ変わるので心情が分かって
良いと思います。

【トキノタビビト 感想 ふりーむ!様より③】

うーん
No.15714 - 2013-06-13 20:31:43 - 涼香

冒頭の魔王城の時点で投げました
私が元から飽き性なのもあるのでしょうが。
文章がやたら長く、イベントが多い
(マップ移動するたびに会話文が出てくる)
とてもサクサク進みそうにない

プレイ時間5時間というのもある意味納得
正直途中で萎えました

【トキノタビビト 感想 Vector様より①】

No.1: 2013-06-05 15:59:00 5
タイトル: これは神ゲーですっ!
本文: グラフィックや音楽が素晴らしいと思います。
会話イベントもキャラクターの人柄が良く解かり、上手く纏まっております。
一度やり始めると先が気になって仕方がなくなる、そんな魅力的なRPGだと言えるでしょう。

【トキノタビビト 感想 2ちゃんねる ふりーむ!スレ part1より①】

595 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/06/09(日) 18:48:06.92 ID:F8KId214
【タイトル】トキノタビビト
【作者名】眼鏡侍
【ジャンル】愛する者との誓いを果たすRPG
【URL】http://www.freem.ne.jp/win/game/5126

いきなりムサいおっさんと少女がイチャイチャしているという場面から始まる。
主人公がモジャモジャなおっさんなのは、恐らく
昨今のホストみたいなガリ男が主人公のJRPGに対するアンチテーゼなのだろうが
キャラクターのことが何もわからないままイチャイチャされても感情移入など出来はしないし
「おっさんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」とでも言わんばかりの
自らもおっさんである作者の妄想垂れ流しの頭の悪い会話でハッキリ言って気持ち悪い。
このおっさんが惚れるに値する格好いい漢ならまだしも
勢いだけで突っ走るペラッペラな典型的熱血少年主人公タイプで
見た目はおっさん、中身は子供という、おっさんにした意味が全くないという
ちぐはぐなキャラクター造形には作者の引き出しのなさを感じる。
この最初のやりとりだけで8割の人は脱落するであろう強烈な振るい落としだ。

場面は進み、魔王の城の中へ突入。
画面が切り替わる度にイチャイチャする2人だが、そもそも言葉で愛を語るという行為は
プレイヤーがキャラクターに感情移入しきったクライマックスになってやっと許される行為であって
序盤から好きだ好きだと連発されたところで
どんどんキャラクターとプレイヤーの距離が広がっていくだけで全くの逆効果だ。
愛しているなら行動で示すべきだし、優しいなら態度で示すべきだ。
せっかく魔王の城の中に入ったのだから、イベントを配置して
それをどう乗り越えるかで、この2人がどういうキャラクターなのかを紹介すべきなのに
「好きだ」「優しい」と直接セリフで言わせて説明している気分になっているのはお粗末としか言いようがない。

『レベル上げ一切排除のサクサク系RPG』がウリらしいが
魔王の城の中に入ってから1度も戦闘しないでボスまで辿り着けるせいで
困難を乗り越えてやっと魔王と対峙した、という雰囲気が出ずに全く盛り上がらないのは致命的だ。
ただまっすぐ歩いてるだけなのに、いきなりハァハァ言ってるヒロインにも失笑を禁じ得ない。
盛り上がってるのは作者の頭の中だけで
薄ら寒い会話が延々と続くだけの典型的な独りよがりの作品だと言い切ってもいいだろう。

その後、魔王とその部下に茶番みたいなのを見せつけられて、未来だか何だかにすっ飛ばされて
若い女の子に拾われたあたりで流石にギブアップ。
どうせこの女の子に惚れられて、記憶が戻ったところで
昔の彼女と今の彼女の間で悩むみたいな薄っぺらい展開が待っているだけだろう。

ここまでよく頑張った。自分で自分を誉めてあげたい。

【トキノタビビト 感想 2ちゃんねる つまらないフリーソフトレビュー攻略質問スレPart15より①】

599 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/06/06(木) 12:19:40.08 ID:HhnUORlc
「トキノタビビト」
――愛する者との誓いを果たす為、漢は時を超えて未来へと向かう――

ttp://www.freem.ne.jp/win/game/5126

●文章中カタカナと?だけが半角で壮絶な違和感
●立ってるだけのキャラをバックにセリフの垂れ流し
●以上のように文章が個性的過ぎてまともに読んでたら頭がおかしくなりそう
●ヒロインがメガザムの妄想を具現化したような幼稚な2次元少女
●シンボルエンカウントにしているが移動範囲の手を抜いているため全員避けて進める
●その上一本道ダンジョンのためただ真っ直ぐ進んでいるだけのゲーム性になってる
●そもそもお話の意味があほすぎて凡人には理解できない
●山ほどのゲームをして山ほど批評を書いた結果がこれか
●40前後の老兵が作ったとは思えない、小学生が練習で作ったようなレベル

【トキノタビビト 感想 2ちゃんねる つまらないフリーソフトレビュー攻略質問スレPart15より②】

600 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/06/06(木) 13:29:28.67 ID:ho4iukhj
>>599
●安定の無改造デフォ戦、無論テンポ最悪
●オブジェクトがアニメーションしない、ただの石かと思ったら回復ポイント
●マップを切り替えるたびに長々とプレイヤー置いてきぼりの会話が挟まる

レポート書きつつ連打ゲーしてたが、それでもOPらしきものが終わった辺りで限界が来た

  • [14]
  • 【紹介】トキノタビビト

  • 投稿者:眼鏡侍
  • 投稿日:2012年 8月25日(土)16時19分1秒
  • 返信
 
何時もお世話になっております。

今回は(株)P・Sプレゼンツ第2弾、RPGもどきの「トキノタビビト」をご紹介致します。

本作も前作同様、あらゆる箇所が至らない点で埋め尽くされている程の酷いフリーゲームなのですが、
気が向いた方や心の広い方に、暇潰しにでもして頂ければ幸いです(何時もこの文句だなw)。

誤字、脱字、バグ等がある可能性が御座いますが、見付けて頂いた方はご連絡頂ければと思います。
攻略法が知りたいとか、簡単な質問をしたいと言う場合にもお答えしますし、もし宜しければ、感想等もお待ちしております。
厳しい意見も、喜んで受け取らせて頂きます。
下記メールアドレスでも、掲示板でも、Twitterでも、連絡はどこでも構いません。

・メールアドレス:zangekinokanata@yahoo.co.jpもしくはmiraclepoemer@yahoo.co.jp

本作を一言で言い表しますと、「中二病的ギャグ&シリアスRPGもどき」です。
前作のジャンルから「エターナル」と言う語句が消えておりますが、
一応本作は一つの物語を完結させたと言う意味で、この単語を削除させて頂きました。
クオリティの低さは健在ですけどね(って威張るなよw)。

物語の始まりは暗くて静かな森の中。
がさつで乱暴者だが根は優しい主人公のグレイは、
剣聖の末裔である明るく元気で子供っぽい妻のマゼンタの声で目を覚まします。

彼等はアヴィルトハンターと言う、悪い魔族を退治する仕事をして生活していました。
今回も近隣の村の人達に悪事を働く魔族を退治する為に、彼等は魔王の城の直ぐ近くまで来ていたのです。
腕は確かな二人組でしたが、どうやらこの城は何かがおかしいと、マゼンタの剣聖の血が騒ぎます。
果たして彼等は今回も無事に魔族を打ち倒し、自分達の村に帰る事が出来るのでしょうか……。

本作の特徴を簡単にご説明します。
本作は雑魚敵と戦ってもレベルが一切上がらずに、お金だけしか手に入らないシステムとなっております。
キャラの能力はイベントを進める事で時々上がり、技もイベントやアイテムで覚えるしかありません。
完全レベル上げ排除のサクサク系のRPGもどきと言う訳です。

クリアまでの時間は約5時間程を想定しています。
戦闘はRPGツクール2000のフロントビューのデフォルトバトルで、シンボルエンカウント方式を採用。
稀にACTっぽいイベントもありますが、大した内容ではありません。
行商人から買える物は買う場所によって値段が異なる場合があるので、大量買いする時には注意して頂ければと思います。

上記の点を踏まえれば、後は普通のRPGと然程変わらないと思うので、これ以上多くは語りません。
本作は特にこれと言った魅力もなく、色々おかしな部分が多々あるかも知れません。
気に入らなければ静かにゴミ箱へポイでお願い致します。
人によっては拒否反応を起こしかねない内容となっております故……。

全部俺の力不足って事で片付いちまうんだけどなっ!(おいっ!?)

●トキノタビビト
・制作者:眼鏡侍
・制作者ホームページ名:【GAME REVIEW SITE】株式会社ポエマーズ・サンクチュアリ
・制作者ホームページURL:http://zangekinokanata.web.fc2.com/
・ダウンロードURL(Vector様):http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/game/se499020.html
・種別:フリーソフト
・ジャンル:未来の世界で魔王を倒す「中二病的ギャグ&シリアスRPGもどき」
・ボリューム:中編
・制作ツール:RPGツクール2000
・年齢制限:無

それでは、今回はこの辺で終わらせて頂きます。
ご愛読ありがとうございました。


  • [13]
  • 【雑記】ふちさんwwwww

  • 投稿者:眼鏡侍
  • 投稿日:2012年 7月28日(土)00時44分54秒
  • 返信
 
何時もお世話になっております。

な、な、何と、あのふりーむ!で有名なレビューアーのふちさんが、
私、眼鏡侍の迷作「ひつじのめ~すけ」の感想をふりーむ!さんの感想掲示板で書いてくれていました。
目指すべきレビューアーにこうやって感想を書かれると、やっぱり嬉しいものですね。

ふちさんの感想は下記です。

>堕ちても羊
>No.5274 - 2010-12-30 06:10:59 - ふち
>愛する人の為ならば悪になってもかまわない、中編RPGって感じですな。

>本作は大きく分けて三部作構成になっていますが、やたらと話の引き伸ばしっぷりが目に付いてしまった次第であります。
>ひつじが主役なのに、二部目の英雄サイドのイベントが変に長くて誰が主役なのか忘れてしまいそうでしたし、三部の再ひつじサイドもやたらと寄り道イベントが入り一向に話が解決しようともしない、と。
>登場キャラの幾らかがその場だけの投げっぱなし出演に終わり、敵の上層クラスが多く登場する割に決着が付く気配もなく、「こんなに配役の敷地を広げてでちゃんと締められるのか?」という不安に陥った次第であります。
>・・・で、エンディングでその不安はまさかの的中、ネタバレなので詳しくは伏せますが、「全然話が解決してません、おもいっきり打ち切りENDです」と申しておきます。

>ひつじが主役という事で、ゆるゆるな雰囲気なのかと思いきや、話の本質は意外な程にシリアスで重いものであり、特に中~終盤位は誇張抜きで欝展開多め、ハッピー路線を期待すると精神的ダメージを食らう可能性が高いと思われます。
>シリアス重視とはいえギャグシーンも多めで、所々に漫才的なお笑いシーンも垣間見れるのですが、その会話内容が若干くどい上に、頻繁な爆音演出、下ネタ、メタネタもあり、その辺も結構人を選ぶ趣があるかもしれません。
>主要キャラ達の個性は良く引き出されていて、愛着が沸いてくる反面、上記にも述べた通り、意味ありげに登場したのはいいがそれ以降は姿も見せずというキャラも少なくない為、登場キャラ達の存在感にかなりのばらつきがあるように思えました。

>一応はRPGではありますが、本作には経験値というものが存在せず、パーティを強化するには物を調べたり、特定イベントをこなす必要がある、いわば探索アドベンチャーに近い趣旨のシステムとなっているのが特徴といいますか。
>こういうシステムなので、何も考えずにさくさく進んでしまうとパーティが弱すぎて即効でゲームオーバーと化す可能性が高く、怪しい場所は徹底的に調べて強化させるのが生き残る為の必勝行為な模様。
>シンボルエンカウントの雑魚敵は倒しても金等を落とす存在でしかない上に、敵そのものが強くシンボルの数も膨大な為、半ば避けゲー状態となるのは必至かと。
>原則として完全一本道で寄り道できるような場所もなく、従来のRPGよりも成長の上限に限りがある関係上、戦闘や探索に楽しみを求めるのは期待しない方が無難だと思われます。

>話としてはビター色強めのハードストーリーで興味深かったですが、登場キャラ多くの投げっぱなし、過剰に引き伸ばされたイベント、しつこめのギャグ、そして、何も解決しちゃいない終わらせ方、等はアレだなぁ、と。 (ついでにいうと、アソパソマソポテト等の使い道の謎とか)
>まぁ、クリア後のおまけ部屋にて「エンディング後はプレイヤーの想像任せ」みたいな発言がありましたが、ある意味そっちの方がいいかもしれないっすね・・・あれだけの苦労の道のりだったんだし、ひつじ達の後日談は心に封印しておきたい気分です、自分は。

他にも感想を書いてくれている人がいました。
こんな救いようのないクソゲをプレイしてくれて、しかも感想まで書いて頂けるなんて……。
どうも有難う御座います。

他にも気が向いた方がいれば、本掲示板でもふりーむ!さんの感想掲示板でもメールでも何でも構いませんので、
感想を書いて頂ければと思います。

●(株)P・S掲示板:http://9308.teacup.com/zangekinokanata/bbs/t4/l50
●ふりーむ!感想掲示板:http://www.freem.ne.jp/review/game/win/2874
●メール:zangekinokanata@yahoo.co.jpもしくはmiraclepoemer@yahoo.co.jp

それでは、これにて失礼致します。

  • [12]
  • 【紹介】ひつじのめ~すけ

  • 投稿者:眼鏡侍
  • 投稿日:2012年 6月15日(金)23時12分35秒
  • 返信
 

※右側の人物はセバスチャンのライバル的存在の「レオンハルト・ライオネック」。
 国民からの人望も厚い、誰からも認められる程の英雄です。
 ですが、そんな彼はセバスチャンと深く関わるようになってから、大きく変わり始めます。
 一見全てにおいて優れた神様にも近い存在だと思いきや、実は案外面白いキャラだったりして……。


※め~すけもセバスチャンも、わざとやってるだろと思う程に、プレイヤーにヒントを与えて来ます。
 彼等の助言を頭に入れて、その通りに物事を進めて行けば、恐らく詰まる事はないでしょう。
 もしも進めない壁にぶつかってしまった時には、彼等の与えてくれたヒントを思い出してあげて下さい。


※貴方が探偵となって、犯人を見付け出す、推理イベントもあります。
 って、凄い事を言っておりますが、実は全く推理もへったくれもありません。
 単なる馬鹿馬鹿しいサイドイベントっぽい、メインイベントだと思って頂ければと思います。


※あれ、あの「羊雷帝」って言う羊、め~すけじゃないのかな?
 それに、他の三体って、どう見ても悪役だとしか思えないし、ステータスもおかしくない?
 そう思われてしまっても仕方がないのですが、何でも有が本作の持ち味なのです。


※ストーリー終盤ではアクションゲームっぽいイベントもあります。
 敵に捕まったが最期、ゲームオーバーが待っています。
 とは言っても、簡単な上にセーブポイントから直ぐに再チャレンジ出来るので、何も恐れる事等ありません。


※戦闘はシンボルエンカウント形式で、RPGツクール2000のデフォルトのフロントビューのバトルイベントになります。
 本作は探索やイベントでキャラが強化される為、雑魚を倒しても経験値はもらえず、お金だけしか手に入りません。
 なので、戦いたくない場合には敢えて避けてしまったり、もし戦闘になっても逃げ易いので逃げるのも一つの手です。
 雑魚敵は意外と強い上にシンボル数もそれなりにある為、自分のスタイルでこの旅路を駆け抜けましょう。


※め~すけとお嬢の前には圧倒的な力を持った、強大な魔物達が立ち塞がります。
 勿論、探索を行い、必要なアイテムを買い揃えておく事は大切です。
 でも、何よりも大事なのは、彼等を導いてくれる案内人であり、司令官、それは貴方です。
 貴方が彼等を真実まで導き、そして、この物語の結末を見届けてあげて下さい。

と、ここまで説明しておいて何ですが、間違っても過度な期待は絶対にしないで下さい。
何があっても許せる程の心の広い方や暇人の方、ちょこっとした冒険を楽しみたい方等には、プレイして頂きたいと思います。
フリーゲームが好きな方ならば、本作がどれ程、他のフリーゲームに影響を受けているかと言う事も分かって頂けるかと思います。

●ひつじのめ~すけ
・制作者:眼鏡侍
・制作者ホームページ名:【GAME REVIEW SITE】株式会社ポエマーズ・サンクチュアリ
・制作者ホームページURL:http://zangekinokanata.web.fc2.com/
・ダウンロードURL(Vector様):http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/game/se485911.html
・ダウンロードURL(ふりーむ様):http://www.freem.ne.jp/game/win/g02874.html
・種別:フリーソフト
・ジャンル:人語を話す不思議な羊が大暴れする「中二病的ギャグ&シリアス&エターナルRPGもどき」
・ボリューム:やや短編(ふりーむのふち様曰く中編)
・制作ツール:RPGツクール2000
・年齢制限:無

もしまた機会があれば、ゲーム制作をしてみたいと思ったり思わなかったり。
こんな糞ゲでも作るのに苦労してしまう私ですけど。
まあ、ゆったりのんびり、やれたらやって行きますわ。

それでは、今回はこの辺で終わらせて頂きます。
ご愛読ありがとうございました。

  • [11]
  • 【紹介】ひつじのめ~すけ

  • 投稿者:眼鏡侍
  • 投稿日:2012年 6月15日(金)23時10分45秒
  • 返信
 
何時もお世話になっております。

今回は以前、私、眼鏡侍が、憧れのフリーゲームクリエイターの方々の素晴らしい作品群に触発され、
気紛れで制作したRPGもどき、「ひつじのめ~すけ」をご紹介致します。

本作はあらゆる箇所が至らない点で埋め尽くされている程の酷いフリーゲームなのですが、
気が向いた方や心の広い方に、暇潰しにでもして頂ければ幸いです。

誤字、脱字、バグ等がある可能性がございますが、見付けて頂いた方はご連絡頂ければと思います。
もし宜しければ、感想等もお待ちしております。
厳しい意見も、喜んで受け取らせて頂きます。
下記メールアドレスでも、掲示板でも、Twitterでも、連絡はどこでも構いません。

・メールアドレス:miraclepoemer@yahoo.co.jp

本作を一言で言い表しますと、「中二病的ギャグ&シリアス&エターナルRPGもどき」です。
自分で書いていて意味が全く分かりませんが、本作をプレイして頂ければ、その意味が何となく伝わるのではないかと思います。

物語の始まりは、小さな庭園。
ここには幼い少女と、人語を話す事の出来る羊、「め~すけ」が一緒に暮らしておりました。
ある午後の昼下がり、め~すけは何時ものように、少女と遊ぶ約束を交わします。

所が、庭園にも屋敷の中にも、さっきまで確かにいたはずの少女の姿が見当たりません。
心配しため~すけは、ご主人様である少女、「お嬢」を探す為に庭園の外へと向かいます。
そして、この瞬間に、壮大な物語の歯車は、め~すけを中心に少しずつ動き始めたのでした……。

ここからは、ゲーム中の画像を交えながら、ご紹介させて頂きます。


※これが本作の主人公の「め~すけ」。
 短気で荒っぽい性格をしているのですが、子羊だった時に命を救ってくれたお嬢に対しての愛情は人一倍。
 何故か人語を話せる上、普段から静電気をウールに蓄積しているヘンテコな羊。
 何を犠牲にしたとしても、彼女だけは守りたいと言う思想を持っており、典型的なおらにゃんタイプのキャラだと言えるでしょう。


※物語冒頭のシーン。
 左側の少女がめ~すけのご主人様である、通称「お嬢」。
 幼い頃からめ~すけの世話をしてくれており、何時も一緒にいる程に仲良し。
 誰に対しても優しく真面目な少女なのですが、実は悲しい過去を持っていて……。


※こんな所に困っている人が。
 もしそんな人を見付けたら、RPGのお約束ですが、力になってあげましょう。
 良い行いをした人には、きっと良い事が返って来るでしょう。


※基本的には下らない親父ギャグ満載の物語なのですが、時には少しだけ感動的なシーンも。
 め~すけとお嬢の織り成す、胸が切なくなるシーンは見所です。
 演出が下手糞なので、プレイヤーの方には塵一つ伝わらない可能性が大なのですが。


※アクが強く、個性に満ち溢れたキャラが多数登場。
 他では中々類を見ない、強烈なキャラクター性を持っているイカレキャラもいます。
 変な登場人物達による、変な掛け合いをご堪能下さい。


※意外な所に意外なものが隠されていたりする場合があります。
 探索出来る所は、探索してみて下さい。
 そうする事で、キャラクターが強化され、思った以上に楽に進むかも知れません。


※物語中盤で、主人公はめ~すけから元・雷騎士団長の「セバスチャン・ウールズ」に代わります。
 セバスチャンは変態な上に、オタク属性が強いのですが、優しく正義感に満ち溢れている紳士です。
 彼は雷系の属性の剣技を使いこなしますが、彼の護衛の三人も、それぞれ炎、氷、風を纏った剣技を放ちます。
 弱点属性を突けば大ダメージを期待出来るので、属性を考慮した戦術を考えましょう。


※右側の人物は城下町サウザンドスコールキャッスルに住む大富豪の令嬢である、「エリザベート・ローリー」。
 恋愛マニアで、この国のお姫様のようなものなのですが、幼い頃から世話をしてくれていた使用人のセバスチャンに好意を抱いています。
 悩みは許婚がいると言う事と、気持ちをセバスチャンに伝えられずにいると言う事。
 どうでも良いですが、街の名称がどれも凄まじく中二病度全開と言う感じがします。

  • [10]
  • 【雑記】眼鏡侍の自作フリーゲーム

  • 投稿者:眼鏡侍
  • 投稿日:2012年 6月15日(金)23時08分58秒
  • 返信
 
何時もお世話になっております。

このスレッドでは、私、眼鏡侍が制作した、自作フリーゲームをご紹介致します。
ゲームと言えるかどうかも怪しいものですが、
もし興味を持って頂けた方がいらっしゃれば、暇潰しにでもして頂ければ幸いです。

それでは、失礼致します。


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