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  1. ちょっとH体験板(1)
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(無題)

 投稿者:見て  投稿日:2010年 8月28日(土)18時00分59秒
返信・引用
  http://fblg.jp/1342love/?s=e8ab41c25d918ead83bb446fb23fe8e5&m=fppctgr  
 

ヌルヌルと絡みつき肉襞が吸い付く名器麻衣

 投稿者:麻衣メール  投稿日:2010年 6月15日(火)10時08分34秒
返信・引用
  ヤリマンネトア麻衣とのセックス体験談です。現役ネトア麻衣のマ〇コは土手がもっこりしててクリ〇リスは、小さめ。敏感な突起をねぶられると、すぐにピンクに勃起していやらしい愛液をいっばいにして腰を淫らに動かしはじめます。きつめの入口を直径5センチ長さ18センチのカリのはった肉棒で割れ目をなぞって刺激して、つつくと甘い可愛い声で啼きながら『麻衣のおマ〇コにおち〇ちんを根元まで嵌めて』とすぐにおねだりが始まります。すでに愛液でビショビショのマ〇コに一気に挿入すると、ザラザラした肉襞がペニスを包みこみながら締めつけ蠢き、絶妙な腰づかいでペニすに最高の快感をもたらします。子宮の奥まで突き上げ責め立てると身体中ピンクに上気させて痙攣するようにいきつづけ、マ〇コの奥を細かく収縮させながら腰を押しつけ、うねらせ締めあげます。挿入したまま3度生嵌め中出しするまで腰を離しません。一度味わうと手放せなくなるような名器ですが、ヤリマンネトアなのでみんなの玩具としてオススメします。お酒に弱いので、軽めのカクテル飲ませて耳への愛撫をすればすぐにジュンと瞳が潤むので、落としやすいです。http://my.peps.jp/120712
 

TV電話リアルタイムで即アポ!!

 投稿者:ギャル  投稿日:2010年 5月12日(水)19時04分22秒
返信・引用
  セフレゲットならまずココ!

http://www.freepe.com/i.cgi?av9000

 

(無題)

 投稿者:名無しさん  投稿日:2010年 4月 6日(火)12時53分55秒
返信・引用
  部長とは月一くらいのペースで会ってました。

先週末、お誘いがあり生理が後1、2日で終わりそうだったので「来週ね」と言い、早速昨日待ち合わせしてホテルへ。

部長は私に目隠しをして、後ろからジワジワペロペロサワサワ・・・とじっとりねっとり責めてきます。

私はチンポを触ろうと手で探っているとパシッっと叩かれて「まだ、だめ」と焦らされます。

もう、大洪水なのはご想像どうり・・

いよいよ、乳首に舌がペロペロチュパチュパとハデな音をわざとたてて、舐めてくると、もうダメ・・。

身をよじって哀願です。

「おねがい・・おねがい~~~・・」

「んん? なんや・・どうして欲しいンや・・? 言ってみ・・」

「おねが・・い、オメ・・コ・・」

そのまま、四つん這いにさせられ丸見えになって汁が溢れてる素股にイキリ起ったチンポを、スリスリと数回擦ってヌルヌルになったオメコに・・ズボオオッ!! ズップズップ・・

「ああああぁァァ・・気持エエエワ~~イッてまいそうや・・」

部長の射精は1回切りなので行く寸前で、私への攻撃に交代です。

おもむろにクリを口に含んで舌でせわしなくコリコリコリコリ・・

「ひゃああああああぁァァ~~~イイッいいの~~~!!」

ブシュ~~ブシュ~~ツッと潮を吹いてしまいます・・(いつも)

「ああ~すごいっすごい・・」

部長は仰向けの私に覆いかぶさってクリを舐めてるから目の前で潮がドプドプ吹き出てるのを見てるわけですネ・・

そんな事を想像すると、余計に流れ出てしまって・・

「あああぁッぁ・・イッ・・! イッチャ・・・ウ・・」

私がイクと暫し休憩・・

部長は乳首を舐められるのがお好きで、舐めながらチンポをしごいてるとムクムクと硬くなってきます。

乳首からチンポへ移動して、シャブシャブして・・

「はっああァァ・・もうアカン・・」と、私を仰向けにひっくり返してガバッとのしかかってオメコに、ズボッ!!

真上でピストン運動をしてるのはまぎれもなく部長なんだぁ・・

なんて思いながら

「はっあん・・はっああっああっああっ・・」

「んんんっんあぁぁぁぁ・・・あああぁぁ!!! イクイクイクイク・・」

身体にビュビュビュ~~~~ッと精液が・・

ハぁァァ・・またまた良かったです
 

(無題)

 投稿者:一太郎  投稿日:2010年 4月 6日(火)12時52分10秒
返信・引用
  僕と彼女は、同じバイト先で働いていました。

バイト後の午前2時24分、今でもしっかり覚えています。

僕と彼女と店長の三人「お疲れ~」と言って店長は、車を走らせた。

僕と彼女は、誰もいない駐車場で、抱き合いキスをした。

我慢できなくなった僕は、シャツの裾から手を入れ、彼女の胸を触った。

「あっ…ここはまずいって。丸見えだもん。」と恥ずかしそうに彼女が言った。

確かに、と思い回りからは影になっているところに移動した。

すると、さっきまで恥ずかしそうだった彼女は大胆になり、僕のズボンをおろした。

そっとパンツをおろすと、硬くなり、先端を空に向け、存在を主張していた。

彼女は僕の硬くなった部分を、口に含んだ。

開放感と、緊張感から、より一層硬くなったのが、自分でもわかった。

「わたし、もう我慢できないょ…」

「これが欲しいの?」

彼女はそっと頷いた。

彼女のジーパンを脱がせ、パンツを脱がし、下半身を全裸の状態にした。

どうやって挿入しよう…僕は悩んでしまった。

仕方なく、自分のズボンを下にひき、そこに僕が座り、対面座位で挿入した。

待ってましたと言わんばかりに、彼女はいつも以上に腰をふった。

彼女の喘ぎ声と、パンパンという音と、ゆっくり愛しあうと、ピチャピチャという音が聞こえる。

彼女を壁に寄りかからせ、正常位に体位を変えた。

僕は、始めに、ゆっくりと彼女を奥まで突いた。

彼女の中が、異常に濡れているのがわかる。

「お願い、早くして…」

僕はピストンを早めた。

あいにくコンドームはもっていなかったので、発射は地面にしました。

量が半端なかったです。

「ミャ~…」

一瞬僕等はドキッとしたが、それが猫の泣き声だと気付き、服を着て、そっとその場をあとにした。

そのあと何ケ月か、バイト後に、同じ場所でセックスをした。

http://www4.hp-ez.com/hp/1717119/page1

 

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